デニムアンドルビーが右前浅屈腱炎で休養

2015.9.30 17:36

 今年の宝塚記念の2着馬のデニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、牝5歳)が右前浅屈腱炎を発症、今後9カ月以上の休養を要する見込みとJRA報道室が発表した。

 デニムアンドルビーは、9月16日に栗東トレセンに帰厩し、毎日王冠に向けて調整されていた。

★デニムアンドルビーの競走成績はこちら

閉じる