【宝塚記念】レースを終えて…関係者談話

2019.6.24 05:06更新

 ◆高倉騎手(ノーブルマーズ6着)「馬場に脚を取られて、全然スピードに乗れなかった。しまいは伸びているが、去年のように内で脚をためたかった」

 ◆丸山騎手(スティッフェリオ7着)「向こう正面でも右手前のままでした。これから強い馬と戦って力をつけていってくれれば…」

 ◆三浦騎手(クリンチャー8着)「4コーナー先頭のイメージだったが、そこまで踏んでいけなかった。それでも、ようやく前向きな気持ちは戻ってきたかなと思います」

 ◆横山典騎手(エタリオウ9着)「攻め馬は良かったけど、レースでは気の悪さとかではなく進んで行かなかった。前走の疲れの影響があったかもしれない」

 ◆吉田豊騎手(ショウナンバッハ10着)「前半はよかったが、後半からペースが上がったところでついて行けなくなった」

 ◆岩田康騎手(マカヒキ11着)「馬場を気にしていたのか、進んで行かなかった」

 ◆秋山騎手(タツゴウゲキ12着)「さすがにきょうは息切れした。この後、無事に使えれば」