【プロキオンS】レースを終えて…関係者談話

2018.7.9 05:05更新

 ◆松山騎手(サクセスエナジー4着) 「砂をかぶって頭を上げるところがあった。勝負どころでは外に出せ、斤量が重い中でも差を詰めている。内枠でいい競馬できて収穫はあった」

 ◆武藤騎手(ブラゾンドゥリス5着) 「最後もしぶとく頑張っています。1400メートルでこういう競馬を続けていければ」

 ◆M・デムーロ騎手(ドリームキラリ6着) 「(直線で)ウインムートがフラフラしてスペースがなかった。脚はあったのでもったいない競馬になった」

 ◆藤岡佑騎手(キングズガード7着) 「追い込み一辺倒のタイプにはここまでが精いっぱい。よく脚は使っています」

 ◆川田騎手(ダノングッド8着) 「性格の難しさが出たレースでした」

 ◆藤懸騎手(ナムラミラクル9着) 「スタートして両サイドから挟まれたのがすべて」

 ◆幸騎手(ブライトライン10着) 「4コーナーまで手応えはあった。最後は久々の分だと思います」

 ◆福永騎手(ルグランフリソン11着) 「流れが速くてついていけなかった」

 ◆下原騎手(エイシンヴァラー12着) 「周りが速かった。もう少し内めを回らないと差し馬には厳しい」

 ◆浜中騎手(ドライヴナイト13着) 「重賞で時計も速かったので、これをいい経験にしてくれれば」

 ◆酒井騎手(サイタスリーレッド14着) 「ジワーッといったけど、ラストもグンとくるところがなかった」

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