【22日川口11R】本紙の見解

2019.7.22 04:57更新

上和田拓海

 《準決勝》勝ち上がり初節で予選突破を果たしたルーキー上和田に期待する。準々決勝では3・395秒の2日目一番時計を叩き出した泉田の速攻には屈したものの2着に入り、3・461秒と自己ベストを更新。機力は上々だ。序盤でペースをつかんで逃げ切り、初優出を決める。

 さばいて追走したい若井との〔1〕⇔〔8〕を本線に佐藤二、佐藤正で〔1〕〔7〕、〔1〕〔3〕。

 【3連単】は〔1〕⇔〔8〕〔7〕、〔1〕⇔〔8〕〔3〕、〔1〕〔7〕⇔〔3〕。 ☆S想定(1)(3)(2)(4)(5)(7)(8)(6)