【神戸新聞杯】レースを終えて…関係者談話

2021.9.27 04:57

 ◆池添騎手(モンテディオ3着)「スタートを決めて好位で運べました。(不良馬場で)少し走りにくそうだったけど、なんとか我慢してくれました。体を使い切れていないけど、このメンバーのなかでいい競馬をしてくれたと思います」

 ◆ルメール騎手(キングストンボーイ5着)「休み明けでこういう馬場はちょっときつかった。ダービーホースの隣りのいいポジションで運べたが…」

 ◆松山騎手(イクスプロージョン6着)「スタートもよく、いい形で競馬ができましたが、最後は苦しくなってしまいました」

 ◆鮫島駿騎手(セファーラジエル7着)「3コーナーからノメりっぱなし。折り合いをポイントに乗り、本番に向けていいレースになったと思います」

 ◆和田竜騎手(ワンダフルタウン8着)「馬の雰囲気は良かったけど、ノメりたおして、(フォームが)バラバラでした」

 ◆富田騎手(テイエムタツマキ9着)「自分のやりたいレースはできました。これが次につながれば」

 ◆上村調教師(シゲルソウサイ10着)「『直線で一瞬はオッと思ったが、そこから悪い馬場に脚をとられた』と、ジョッキーは言っていた」

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