【古馬次走報】トーセンビクトリー、クイーンSを視野

2018.6.14 05:00

 ★マーメイドS2着ワンブレスアウェイ(美・古賀慎、牝5)、6着レイホーロマンス(栗・橋田、牝5)は七夕賞(7月8日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。3着ミエノサクシード(栗・高橋亮、牝5)は中京記念(7月22日、中京、GIII、芝1600メートル)を視野に。15着トーセンビクトリー(栗・角居、牝6)は、クイーンS(7月29日、札幌、GIII、芝1800メートル)を視野。

 ★京都新聞杯10着フランツ(栗・音無、牡3)は、内田騎手との新コンビでラジオNIKKEI賞(7月1日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★エプソムC7着ゴールドサーベラス(美・清水英、牡6)は、函館記念(7月15日、函館、GIII、芝2000メートル)へ。

 ★エプソムC14着ダイワキャグニー(美・菊沢、牡4)は、近日中に山元トレセンに移動。秋は毎日王冠(10月7日、東京、GII、芝1800メートル)を予定。

 ★アハルテケS2着サンライズメジャー(栗・浜田、牡9)は、マリーンS(7月8日、函館、OP、ダ1700メートル)。

 ★加古川特別を勝ったオメガパフューム(栗・安田翔、牡3)は、ジャパンダートダービー(7月11日、大井、交流GI、ダ2000メートル)に駒を進める。

 

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