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2014.11.30 16:04

【ジャパンC】エピファネイアが4馬身差で圧勝!(1/3ページ)

大舞台であきれるほどの強さを見せつけたエピファネイア。鞍上のクリストフ・スミヨン騎手は人差し指を唇に当てながらゴールイン

大舞台であきれるほどの強さを見せつけたエピファネイア。鞍上のクリストフ・スミヨン騎手は人差し指を唇に当てながらゴールイン【拡大】

 30日の東京11Rで行われた第34回ロンジン賞ジャパンカップ(3歳上オープン、GI、芝2400メートル、18頭立て、1着賞金=2億5000万円)は、クリストフ・スミヨン騎手騎乗の4番人気エピファネイア(牡4歳、栗東・角居勝彦厩舎)が好位から抜け出して4馬身差の圧勝。2度目のGI制覇を果たした。タイムは2分23秒1(良)。

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  • クリストフ・スミヨン騎手とリン・チーリン
  • エピファネイアを管理する角居勝彦調教師(左)とリン・チーリン
  • 入場者数を表示するターフビジョン
  • 4馬身差という文句なしの強さで、2度目のGI制覇を果たしたエピファネイア
  • 4馬身差という文句なしの強さで、2度目のGI制覇を果たしたエピファネイア
  • ジャパンC直線の攻防
  • 直線で後続を突き放すエピファネイア(右)
  • スタンドにムチを投げ込んでプレゼントするスミヨン騎手
  • エピファネイアの勝利を喜ぶスミヨン騎手
  • 引きあげてくるエピファネイア
  • ジャパンCを制したエピファネイアとクリストフ・スミヨン騎手
  • エピファネイアとクリストフ・スミヨン騎手
  • 肩を抱き合いながら表彰式にむかうスミヨン騎手と角居調教師
  • 史上初3連覇を狙ったジェンティルドンナは4着に敗れた