【21日川口12R】本紙の見解

2019.7.21 04:57

 《準々決勝A》前走の浜松で準Vの伊藤信は、初日5Rで的確な攻めを披露し白星発進。3、4Rが斑走路発表のため参考ながら、勝ちタイムの3・420秒は最終レースの渡辺篤(3・410秒)に次ぐこの日の“二番時計”で、機力は上々だ。鋭発から主導権を握って抜け出す。

 選抜予選は4着も試走は31が出ている若井が強敵。〔7〕⇔〔8〕を本線に森谷、君和田で〔7〕〔5〕、〔7〕〔3〕。

 【3連単】は〔7〕⇔〔8〕〔5〕、〔7〕⇔〔8〕〔3〕、〔7〕〔5〕⇔〔3〕。

☆S想定(1)(2)(3)(4)(5)(7)(8)(6)

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